コマンド 1 つで localhost を世界に公開。
AddToThese は、ローカルのサービスに独自のサブドメインやカスタムドメインで公開 HTTPS URL を付与します。安全なトンネル、予約名、TCP にも対応して月額 €4 から。
$ addtothese http 3000 --subdomain myapp Forwarding https://myapp.addtothese.com -> 3000 Press Ctrl+C to stop. Connected to https://tunnel.addtothese.com GET /webhooks/stripe 200 12ms
3 ステップ、1 分以内。
設定ファイルも YAML も不要。ダウンロードして、ログインして、トンネルを開くだけ。
ログインは一度だけ
ダッシュボードで API トークンを作成し、マシンに保存します。
addtothese login --token att_...
トンネルを開く
ポートを選ぶだけ。エージェントが接続した時点で公開 HTTPS URL が有効になります。
addtothese http 3000
トンネルに必要なものはすべて。不要なものは何も。
Webhook のテスト、デモの共有、NAT 越しのマシンへのアクセスを毎日行う開発者のために。
予約サブドメイン
myapp.addtothese.com を好きなだけ使い続けられます。トンネルを起動するたびに同じ URL なので、Webhook や OAuth コールバックもそのまま動きます。
カスタムドメイン
CNAME レコード 1 つで dev.yourdomain.com をこちらに向け、ダッシュボードで検証します。
TCP トンネル
HTTP だけでなく、SSH、Postgres、RDP など TCP を使うものなら何でも公開できます。
本当に安全なログイン
Argon2id によるパスワードのハッシュ化、Google と GitHub でのサインイン、リカバリーコード付きの TOTP 二要素認証、アクティビティログ。
バイナリ 1 つですべての OS に
Windows、macOS、Linux に対応。ネットワークが切れても自動で再接続し、認証情報も自動で更新します。
限定公開で共有
--allowed-email を追加すると、選んだ人だけが URL を開けるようになります。相手はメールで届くワンタイムコードでサインインします。
シンプルな料金、ユーロ建て。
まずは無料で。固定の名前が必要になったらアップグレード。
Free
お試しや、たまの Webhook テストに。
- ランダムなサブドメイン
- 転送量 月 1 GB
- HTTP + TCP トンネル
- トンネルは 8 時間有効
- 二要素ログイン付き
Pro
固定 URL を毎日使う開発者向け。
- 予約サブドメイン 5 件
- カスタムドメイン 2 件
- 転送量 月 50 GB
- HTTP + TCP トンネル
- トンネルの時間制限なし
- メールサポート
Team
ヘビーユース向け:より多くの名前、ドメイン、転送量。
- 予約サブドメイン 25 件
- カスタムドメイン 10 件
- チームシート 5 件
- 転送量 月 500 GB
- HTTP + TCP トンネル
- トンネルの時間制限なし
- 優先メールサポート
料金は該当する場合 VAT 別です。ダッシュボードからいつでも解約できます。 プランを比較
登録前によくある質問
一般的な用途なら、はい。ローカルサービスの公開 HTTPS URL、予約サブドメイン、カスタムドメイン、TCP トンネルを 1 つの CLI で扱えて、月額 €4 からです。
いいえ。Free プランはメールアドレスまたは Google/GitHub ログインだけで使えます。カードは Pro または Team にアップグレードするときに登録し、請求ページからいつでも解約できます。
ダッシュボードでドメインを追加し、表示される CNAME レコード(cname.addtothese.com を指す)を作成して「検証」をクリックします。以降、そのドメインへのトラフィックは割り当てたエンドポイントに届きます。
はい。HTTP トンネルは WebSocket 接続をそのまま通し、TCP トンネルは SSH、Postgres、RDP など任意の TCP プロトコルを扱えます。